SubCatCountプラグイン
MTCategoryCountは処理中のカテゴリのサブカテゴリのエントリー数は含みません。
サブカテゴリのカウント数を表示させたい場合はSubCatCountプラグインを利用します。
MTCategoryCountは処理中のカテゴリのサブカテゴリのエントリー数は含みません。
サブカテゴリのカウント数を表示させたい場合はSubCatCountプラグインを利用します。
MovableType3.2のデフォルトではカテゴリなどアーカイブにはサイドバーが付いていません。
アーカイブのページにサイドバーを追加する2通りの方法があります。
<MTCategoryCount>がカテゴリのエントリー数になります。
カテゴリーアーカイブにエントリーの一覧リストを付けます。MTEntriesタグを理解していれば簡単です。
Movable Typeではエントリーの分類にカテゴリーやサブカテゴリーを使用します。
MT3.2のデフォルトのメインテンプレートではサイドバーにこのカテゴリーが入っています。
サイトURLをhttp://www.yumemaro.com/apps/からhttp://www.yumemaro.com/に変更し、index.htmlを置くサイトパスも同時に変更しました。
MT3.1xまではデフォルトテンプレートのバックアップは自分の責任で行う必要がありました。テンプレートが壊れて、デフォルトの状態に戻したい場合も、自分で持ち合わせていないとSixapart.comのサイトからダウンロードすることになり、多少とも不便でした。この点はMT3.2で解消されています。
Movable TypeにはMTIncludeタグとPHPのincludesという2通りのインクルードが利用可能です。
テンプレートをモジュール化して、インクルードする方式にすれば保守が容易になります。例えば、サイドバー部分をindex.htmlのテンプレートから分離して別ファイルにすれば別のテンプレートでも利用できるようになります。
お気に入りのリンク集をサイドバーに入れたい場合、MT3.2のスタイルに従えば統一感のあるリンク集が表示できます。
Movable Type 3.2のデフォルトテンプレートではメインページの右側に1つのサイドバーを配置したものになっています。これに手を加えて左側にサイドバーを追加し、3カラムレイアウトにします。